【2020年最新!】人気の高いクラウド型勤怠管理システムを厳選!機能・価格・サポート対応を徹底比較しランキング形式でご紹介します!

kinnosuke HOYA株式会社の口コミや評判

公開日:2020/06/01  最終更新日:2020/06/02

【詳細】
会社名:HOYA株式会社
住所:東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル 20F
TEL:03-6833-6607
受付時間:10:00~17:00 (土日祝除く)

HOYA株式会社は、勤怠管理システムを提供して14年になります。そんなHOYAが提供する「kinnosuke」は、その14年積み上げてきたノウハウを基に作られた、渾身の“働き方次世代システム”。今回はそんなkinnosukeについて紹介します。勤怠管理システムの導入を検討中、あるいは変更したいという方は、ご参照ください。

「kinnosuke」の特徴

■勤怠管理がいつでもどこでもできるクラウド型
kinnosukeはクラウド型勤怠管理システムなので、インターネット環境があれば、どこからでも打刻や残業、有給などの申請が可能。ほかにも、社内伝達用のシフト作成や、業務状況をチェックする工数管理、社内伝達用のお知らせ機能などが使用できます。

■自社サーバー不要!システム化がお手軽
クラウド型システムのもう一つの強みは、サーバーを自社で用意する必要がないことが挙げられます。サーバーメンテナンスのための人員を揃えずとも、サービスは利用可。ちなみにkinnosukeは、非常に高いセキュリティ基準をクリア済のサーバー(AWS)で運用しているため、自社内でサーバーを管理せずとも、情報保護が万全になっています。

■1ユーザーあたり月額350円(税別)〜で運用可能
kinnosukeを運用するにあたり、費用は、1ユーザーにつき月額350円(税別)となっています。要件によってオプション機能を追加することも可能(別途料金発生)。導入の際、初期設定代行費用が発生する点については控えておきましょう。

正しい勤怠記録を現場で毎日作成

kinnosukeは、従業員に正しい勤怠記録を習慣づけることを実現するシステムです。効率的な業務管理を遂行するためには、正確な勤怠記録を行わなければなりません。たとえば、打刻漏れがあった場合、業務時間や遅刻早退といったことのチェックが後手に回ってしまい、最悪、労働時間を大幅に超えてしまってから発覚することも考えられるでしょう。

そのため、正確な勤怠状況をチェックしている従業員個人に、正確な勤怠記録を毎日のように作成・管理させ、その勤怠状況をリアルタイムにチェックすることが、業務改善の基本と言えます。

たとえば、従来は出勤簿を人事担当者が一人ひとりチェックし、抜け漏れを確認〜まとめて修正作業、といった流れが一般的でしたが、kinnosukeの導入によって変化が起こることに。導入後、出勤簿の抜け漏れをログイン時に検出し、本人にパーフェクトな出勤簿作りをルーティン化させます。

打刻機能は、PC・スマホからの「ログイン打刻」をはじめ、ICカード、指紋認証、暗証番号といったラインナップから選択可能。ICカード、指紋認証、暗証番号は、タイムレコーダー「TIMETRAC」を設置し、打刻します。スマホやタブレットからの打刻は、外に出ていても安心なGPS機能と連携。

「kinnosuke」の機能

■打刻忘れをアラートして早めの修正を促す「提案型アラート機能」
出勤簿に抜け漏れが見られると、kinnosukeでログイン時、「提案型アラート」が表示されます。抜け漏れのある日と修正申請書が提示されるので、対象者は打刻忘れを早期チェックし、即対処することが可能。申請を受けた上長には、承認を促す「お知らせ」や、そのお知らせを「メール」で通知する仕組みになっているので、見逃しリスクを抑え、決裁するようになっています。

■労働時間超過や有休取得義務を通知する「出勤簿状況チェック機能」
従来の管理方法だと、気付けば労働時間の上限を過ぎていたり、有給休暇取得義務の未消化など、事後発覚するケースが多かったかと思われます。しかしkinnosukeの「出勤簿状況チェック機能」は、リアルタイムでアップデートされる出勤簿から、労働超過に達しそうな従業員や、有休取得義務日数に満たすことがなさそうな従業員をあらかじめ検出。労務規定・就業規則を遵守すべく、メッセージ機能が発揮されます。

■出勤簿をパーフェクトな状態で提出できる「出勤簿締め作業アラート機能」
完全な状態で出勤簿を提出できる「出勤簿締め作業アラート機能」は、月末締めの折、従業員が提出する出勤簿に抜け漏れがわずかでもあれば、エラーを通知するようになっています。修正・申請などで改善しなければ、上長や人事総務に提出することができない仕様になっているので、ミスを未然に防ぐことが可能

まとめ

今回、HOYA株式会社のkinnosukeについて、解説して参りましたが、いかがでしたか?

ちなみにkinnosukeは、ここで紹介した機能以外にも、次のような特色を持っています。たとえば、運用のスリム化や企業ごとに異なる計算方式の採用、そして誰でも操作できるインターフェースデザインなどがあり、さまざまなヒューマンエラーの不安要素を排除

このような特色も含めて、勤怠管理システム選びの参考にしてみてください。

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